涼川絢音 屈辱を与え飼育される女!!奴隷調教で従順な犬に

 

美女を自分好みの性奴隷へと仕上げるために、縛り上げて苦痛と快楽による調教を与える。

犬のように縄で繋がれ性器を隠すことも許されず、女としてのプライドなどもはや保てないほどの辱しめを受ける。

被虐の快楽の中で女として、そしてマゾとしての悦びが目覚めていき一人の性奴隷が生まれる。

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・動画タイトル:白肌のSM緊縛飼育 涼川絢音
・主演女優:涼川絢音
・メーカー名:奇譚クラブ
・監督:赤羽菊次郎
・画質:HD版 通常版

どこへも行くあてのない涼川絢音は家へ住まわせてくれるということを条件に男の欲望を受け入れてしまい調教を受けることとなるという設定の作品です。

緊縛飼育というタイトルに偽りなく縄で緊縛し、まるで犬のように飼育・調教され徐々に性奴隷としてマゾに目覚めるという展開が続きます。

プレイ内容は緊縛プレイを主軸にして、鼻フックや放尿、犬に見立てて行動させる辱しめ調教と、天井からの逆さ吊り、蝋燭責めムチ責めという拷問調教という感じです。

どちらかというと拷問調教よりも辱しめ調教の方が多く収録されているように感じました。

なのでハードSMが苦手な自分でも楽しめる作品だったので良かったです。

ハードご希望の方だと少し物足りないのかなという印象ですが、エロさで言えば十分なんじゃないでしょうか。

個人的には辱しめ調教で痴態をさらす女性を見る方が興奮するので、このバランスがちょうどいいと感じました。

特に犬プレイが多い印象で、四つん這いで室内を散歩させられたり、食卓の上で性器を見えるようにM字開脚させられるなどペットのように扱われる様子はいいですね。

また後ろ手に緊縛され股縄調教を受けるシーンなども縄がこすれるたびに身体をよじらせて甘い声を漏らす様子がやはり最高です。

あとは鍋に放尿させられるシーンもじっくり見れる格好をさせられるなど羞恥心を煽る演出には事欠かないという感じでした。

拷問調教については逆さ吊りでバラムチを受ける様子や、蝋燭責めでは後ろ手に拘束されてプリンっとしたお尻に赤いロウが染めるような感じです。

拷問調教はあまり好みではありませんが、逆さ吊りされているときに見える腰回りの曲線美はエロさを感じました。

涼川絢音さんの白い肌と腰回りのエロさは破壊的だと感じました。

四つん這いになっているときや、立ちバック体勢でお尻を突き出しているシーンなど個人的な見どころがしっかり描かれていた点もポイント高いです。

お尻に縄が食い込み、全身をくまなく弄ばれ美女が辱しめられ汚されていく様子に興奮するという方は一度見てみても損はないと思います。

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